プレジールが大切にしていること
大切な人に贈るものだからこそ、
見た目や美味しさだけでなく、
その背景にある想いや取り組みも大切にしています。
なぜ、フルーツブーケを始めたのか?
トップのメッセージ
私達はフルーツブーケ®から始まりました。
果物が健康に与える効果の高さを学ぶと共に、
それに反比例するかのように、
日本の果物の生産量の減少や、
日本人の果物の摂取量の低下などの
危機感に気付かされました。
プレジールは、フルーツを通じて、
子供達への食育から、農業、農福支援、
そしてテクノロジーを掛け合わせ、
新たな生産技術、情報、
マーケティング手法を活用し、
ただ小売業としてだけではなく、
健康産業という幅広い視点で、
日本人の健康的な生活を支援し、
社会に貢献して行きます。
代表取締役社長
菅原信治
動画で見るプレジールの想いと取り組み
環境への取り組み
もっと環境によくしたい
フルーツブーケを「贈った後」まで考え、
より環境に配慮した紙容器への挑戦を進めています。
見た目だけでなく、その先の使いやすさや未来も大切にしています。
私たちの想い
なんで始めたんですか?
フルーツブーケが生まれたきっかけや、
この事業に込めた想いをお話ししています。
なぜこのサービスを始めたのか、原点をご覧ください。
私たちの想い
フルーツってどこから仕入れてる?
プレジールでは見た目の美しさだけでなく、
“本当に美味しいフルーツ”にこだわっています。
信頼できる生産者さんや豊洲市場から仕入れた果物のみを使用しています。
社会とのつながり
フルーツブーケをプレゼントしてみる
フルーツを通じて、笑顔を届けたいという想いから、
子ども食堂への取り組みを行っています。
贈り物の価値を社会にも広げていきたいです。
社会とのつながり
密着VLOG
実際の現場の様子を通じて、
プレジールの取り組みをリアルにご覧いただけます。
どのような想いで活動しているかを感じて頂けます。
地域・信頼
千葉市ブランド「千」販売会
千葉市ブランド「千」として認定され、
地域と連携した取り組みも行っています。
安心して選んで頂ける品質作りを大切にしています。
人とストーリー
母校にフルーツブーケプレゼント
人とのご縁や感謝の気持ちを大切にし、
フルーツを通じたコミュニケーションを広げています。
プレジールの原点でもある想いが詰まっています。
継続的な取り組み
子ども食堂への提供
単発ではなく、継続的に社会と関わることを
大切にしています。
フルーツを通じて、長く価値を届け続けていきます。